フルラから切り絵作家とのコラボバッグ&財布 – ピンクやゴールドの革に芍薬の花、ブランド90周年記念

フルラ(FURLA)の2017年春夏コレクションから、切り絵作家・尾関幹人とコラボレーションした、ブランド90周年記念のレザーアイテムが登場。2017年3月22日(水)より順次展開される。

 

1927年、アルド・フルラネットによって設立されたフルラは、クラフツマンシップを守りながら革新的なデザインを90年間にわたって生み出してきた。その伝統を受け継ぎ、来年迎える90周年を見据えて完成した記念アイテムは、日本の伝統工芸技術を活かしたもの。

フルラのアイコニックなバッグ「メトロポリス(METROPOLIS)」とウォレット「バビロン(BABYLON)」に、切り絵作家・尾関幹人によって繊細に描かれる芍薬の花のモチーフを落とし込んだ。芍薬の花言葉は「エレガントな愛の象徴」「女性の美しさと聡明なシンボル」。フルラが常に提案してきたエレガントなスタイルに寄り添う意味だ。

カラーはバッグ、ウォレットともに春らしいホワイトやペールピンク、シャンパンゴールドと、シックなブラックが揃う。

なお、4月30日(日)までの期間中、90周年限定コレクション購入者には抽選でオリジナルギフトのプレゼントも用意されている。

from https://www.fashion-press.net/news/27491

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About the Author: 山崎奈々

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